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子供のころの恐い話(その一)
二枚の鏡を向き合わせる。
鏡の間に顔を入れて、無限に映る像の奥のほうを注視する。
手前から数えて七枚目の顔は自分の顔ではない。

【解その壱】七枚目の顔は自分の死相である
【解その弐】七枚目の顔は自分の将来の伴侶(夫or妻)の顔である
【解その参】七枚目の顔がはっきり見えると死が近い

---

小学生のころに流行った怪談話です。
当時、自宅や友人宅の三面鏡で数度試してみましたが、
七枚目の顔は暗すぎて判然としませんでした。
七枚目を見るには姿見くらいの大きな鏡と、
鏡面を直接照らすスポットライトのような照明が必要です。
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- | 22:38 | -

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