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「音」の思い出@アニメ&特撮
■ルパン三世の靴音
大人を感じさせるコツコツという音。革靴の踵がコンクリートにぶつかる音。踵には微量の砂が付着しており、ジョリッという音が混じる。

■ウルトラセブンの第四惑星で子供がトラックに轢かれそうになるあたりからバックで流れるぶーんという音
署長のガム(すこんぶ?)を噛む音よりも耳に残っていました。ハエが耳元を通過する瞬間の音が、音量を上下させながらロボット署長登場まで鳴りっぱなし。

■四次元怪獣ブルトンの動作音
もろに心臓の拍動音です。テンポが少し速いせいか、やや無気味。ブルトンが移動するときの音は、トランポリンで人が跳ねるときスプリングが軋む音に聞こえます。

■三面怪人ダダのBGM
「ダッダァ〜」の声ではなく、ダダ登場時にBGで流れる、機械の動作音+心音の組み合わせ。こちらは、個人的には快音。ちょっとしたリラックス効果あり。

■国際救助隊サンダーバートに出てくる一般の消防車や救急車のサイレン
「ウーウー」でもなく、「フォンフォン」でもなく、子供の耳には「フ、ヘーホー、ヘーホー、ヘーホー」と聞こえていた。外国のサイレンはあんな音なんだと、納得していました。

■大魔神の足音
恐怖そのもの。実生活でこんな音が響いて来たら、生きた心地がしません。大魔神の身の丈がそれほど巨大ではなく、15尺(4.5m)であることを想像すると、いっそうリアルに響く。怒りに満ちた音です。
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